記者のおっかけとイブ
今年のクリスマスの思い出は、イブも真夜中まで仕事して25日も朝からパソコンの前にいた僕を癒してくれた、「ZDNetニュース」の、『PCUPdate:やっぱりキミは来なかった 「線メリ」と過ごすひとりきりのXmas』にささげます。いやぁ笑ったし、なんか勇気をもらったw
この記事を書いた岡田有花という新人記者さん。ここ2,3ヶ月、彼女の記事を楽しみに読んでいたから余計にうれしかった。いや、もうすでに彼女のファンなのかも!!
いつから意識したのか忘れた。その容姿は、たまに他の記者の記事内でモデルとして登場するのでなんとなく知ってる。その顔ははっきりと映らないけど、整った顔立ちみたいで、服装も好印象。
もともと、この編集部、IT戦士を自称する各記者が何人かいて、本気なんだか自虐的なんだかわかんないけど、この岡田記者も立派なIT戦士を目指して奮闘中。ちなみに岡田記者は、今年の初夏に編集部入りした京大卒で留学経験あり、とか。ふと思い立って、google使って名前を検索すると「新地 ふぐ好」のスタッフにも同名同姓さんが。顔写真もある。本人? 珍しい名前だし。んー梅田の店。記事は2001年。このアリバイは成立するのか?
まあ、とにかく、これからも岡田記者の活躍に期待。
「2003年末、IT戦士志願者の主張(全文)」は、これまでの彼女の成長の過程と姿がちらっと写っていてオススメ。


Comments